「ゼロ一攫千金ゲーム」あらすじ、感想、最終回結末までネタバレ!

このページでは、ドラマ『ゼロ一攫千金ゲーム』(毎週土曜日 22:30)のあらすじ(ネタバレ)感想を初回から最終回結末まで、まとめています。

「ゼロ一攫千金ゲーム」概要

ストーリ

これは、日本一の資産家にして政界財界裏社会に絶大なる影響力を持つ「金神」在全無量(ざいぜんむりょう)が建設中の、「ドリームキングダム」に極秘裏に集められた若者たちが賞金1000億円を賭け、知力・体力・時の運を試される特別なゲームに挑む、一攫千金ゲーム。

出演キャスト

宇海零・・・加藤シゲアキ
末崎セイギ・・・間宮祥太朗
氷川ユウキ・・・小関裕太
真鍋チカラ・・・加藤諒
佐島ヒロシ・・・岡山天音
早乙女スナオ・・・杉野遥亮
末崎さくら・・・ケンドーコバヤシ
在全無量・・・梅沢富美男
後藤峰子・・・小池栄子

人物相関図

「ゼロ一攫千金ゲーム」前評判は

  • 福本伸之原作めっちゃおもしろいのにー!!日テレのこの枠、NEWS主演…マイナス要因の破壊力ったらないわ…(涙)
  • 問題起こしてるのにこのドラマやるんだ? さすがジャニですね(軽蔑)
  • 主役は加藤さんじゃ無いと良かったなあ。ほかのドラマでの演技がイマイチでしたからねー

「ゼロ一攫千金ゲーム」1話あらすじ(ネタバレ)感想まとめ。

《1話》あらすじ(ネタバレ)

【2018年7月15日放送】
世間では正体を名乗らず人を救う “義賊”の出現が話題になっていた。振り込め詐欺で得た金を義賊に奪われたヤクザの末崎(ケンドーコバヤシ)は激怒。

義賊のチカラ(加藤諒)、ヒロシ(岡山天音)、スナオ(杉野遥亮)を拉致するが、首謀者は、ゼロ(加藤シゲアキ)という男らしい。

ゼロは末崎らの居場所を突き止め3人を助けにやってくるが、資産100兆を超える実業家、在全無量(梅沢富美男)と幹部の峰子(小池栄子)が現れ、在全グループの後継者を決める選抜ゲームに参加しろとゼロたちに言う。

一同は、人生の一発逆転を狙う若者が集うゲーム会場、ドリームキングダムへ―。

そこには末崎や、その弟のセイギ(間宮祥太朗)と共にのし上がろうとするユウキ(小関裕太)も参加していたが彼らを待ち受けていたのは、ランダムで振られたサイコロの目を当てるゲーム。間違えれば巨大な鉄球が落下、即死確実という「鉄球サークル」だった。

《1話》ネタバレ感想

「ゼロ一攫千金ゲーム」2話あらすじ(ネタバレ)感想まとめ。

《2話》あらすじ(ネタバレ)

【2018年7月22日放送】
ゼロ(加藤シゲアキ)たちはドリームキングダムで死闘の末に予選を勝ち抜き、金の力の「王」在全(梅沢富美男)の後継者を決める本選へと勝ち進んだ。

峰子(小池栄子)によると、ドリームキングダムには20以上のゲームがあり、勝てばもらえるリングを4つ集めた者が王になれるという。

リングを強奪する手段に出たセイギ(間宮祥太朗)とユウキ(小関裕太)は、止めようとするゼロ達と対立。そこへゼロの高校時代の同級生、カズヤ(増田貴久)が登場し…。

次に挑むのは、目隠しした状態で50メートル上空の台に立ち、4方向のうち正解の1方向を推理して飛ぶ「クォータージャンプ」。

峰子の声が響く。「これから目隠しを取るけど、取って周りを見渡せる時間はきっちり10秒よ。10秒したら再び闇の中に戻って貰うから」

「…つまり、暗闇の中で飛べってことですか?」

「当然落ちた方が負け。というより死」

間違えれば奈落の底へ転落という生存率25%のアトラクション。4方向の先にはそれぞれゼロに特別な思いを抱く、訳ありの声役たちが立っていた。

「ゼロ、こっちが正解だ!」

《2話》ネタバレ感想

※放送終了後に追記します。

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ゼロ一攫千金ゲーム

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