ネタバレ注意!「高嶺の花」全話あらすじ、感想まとめ!

このページでは、石原さとみ主演ドラマ『高嶺の花』(毎週水曜日 22:00)のあらすじ(ネタバレ)感想を初回から最終回結末まで、まとめています。

「高嶺の花」概要

ストーリ

婚約者の二股発覚で破談になった華道の名門の娘・もも(石原さとみ)が、どん底で超凡夫な自転車屋店主・直人(峯田和伸)に恋をする純愛ドラマ。

出演キャスト

《主な人物》
月島もも・・・石原さとみ
風間直人・・・峯田和伸
《月島家》
月島なな・・・芳根京子
金・・・正司照枝
銀・・・正司花江
高井雄一・・・升毅
月島ルリ子・・・戸田菜穂
月島市松・・・小日向文世
《商店街》
今村佳代子・・・笛木優子
田村幸平・・・袴田吉彦
原田太郎・・・吉田ウーロン太
原田秋保・・・高橋ひかる
太郎の娘・・・田畑志真
《その他》
宇都宮龍一・・・千葉雄大
吉池拓真・・・三浦貴大

人物相関図

「高嶺の花」前評判は、

  • 峯田和伸さんと石原さとみさん、新鮮な組み合わせ。期待してます!
  • え、101回目のプロポーズの逆のバージョンのドラマですか?
  • キャピキャピしたイメージが強いから、(高嶺すぎて)手が届かないイメージがしない。
  • ここで野島脚本か?とりあえず見るけど、どうなることか。
  • 『ノッティングヒルの恋人』みたいなの期待する。だけど相手が峯田さんだしww

「高嶺の花」1話あらすじ(ネタバレ)感想まとめ。

《1話》ダイジェスト動画

《1話》あらすじ(ネタバレ)

【7月11日放送】
もも(石原さとみ)は、華道の名門「月島流」本家に生まれた令嬢。

上流階級に育ち、美しく、華道家としての才能も圧倒的なももには、何一つ足りないものなどなかった。

あとは愛する恋人・吉池(三浦貴大)との結婚で、パーフェクトな幸せを手にする、はずだった。

しかし、式当日に吉池が別の女性を妊娠させていたことがわかり、結婚は破談となる。

以来、精神的に不安定になったももは、あろうことか、吉池の周辺をつきまとうまでに。
月島流家元の父・市松(小日向文世)と妹のなな(芳根京子)は、深く傷ついて立ち直れないももを心配していた。

この月島のピンチに乗じて、新興華道家・宇都宮龍一(千葉雄大)が、市松に接触を図ってきていた。

ある日、ももは、自転車で激しく転んでしまう。

泥だらけで壊れた自転車を引きずり、小さな商店街に迷い込んだももは、古ぼけた自転車店で店主の風間直人(峯田和伸)と出会う。

ももは「直して!」と直人に修理不能と思えるほど大破した自転車を押しつけ、汚れた服の着替えまで要求する。

直人は、高飛車で奔放なももの態度にいら立ちもせず、にこやかに自転車を預かった。

直人は店を営む傍ら、長く病床にある母・節子(十朱幸代)の介護をしてきたが、ついに節子が息を引き取った。

一人になった直人に、彼を心配する商店街の人々から見合い話が持ち込まれる。直人は生まれてこのかた、恋人ができたことがないのだった。

ももが借りた服を返すため自転車店を訪れると、ちょうど直人が見合いをしていた。ももは商店街の人々から、直人の人柄を知らされる。

優しく穏やか、どこか不思議な魅力を持つ直人は、皆に“ぷーさん”と呼ばれて愛されていた。

直人と出会い、自分が生きてきた世界とはまったく違う下町の人々に触れて、最初は戸惑いを覚えるももだったが……。

《1話》ネタバレ感想

「高嶺の花」2話あらすじ(ネタバレ)感想まとめ。

《2話》ダイジェスト動画

放送終了後に追記します。

《2話》あらすじ(ネタバレ)

【7月18日放送】
月島流の大切な行事に登場し、見事な作品を創り上げたもも(石原さとみ)。

彼女のもとに直人(峯田和伸)から電話が来る。直人は、ももをキャバクラ嬢と勘違いした幸平(袴田吉彦)と太郎(吉田ウーロン太)にそそのかされ連絡してきたのだ。

ももは話を合わせて、店に来て指名してほしいと直人に頼む。

ももが急いでキャバクラの面接を受けると即採用、やって来た直人たちをキャバクラ嬢として接客する。

酔った勢いも手伝って、ももと直人は急接近!そんな中、ももは吉池(三浦貴大)と会うことになる。

吉池はももに、妻を愛していない、君とつき合いを続けたいと訴えた。ももは身勝手な吉池の懇願に本当は心揺れながらも、婚約指輪を返して拒絶する。

そしてその足で自転車店を訪れ、「私たちつき合うことになったの」と、直人との交際を一方的に宣言する!「からかわないでください」と直人は驚き戸惑うが、ももは、強引に交際を迫る

《2話》ネタバレ感想

放送終了後に追記します。

読者の感想や評価は、

高嶺の花

View Results

Loading ... Loading ...

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*