ネタバレ注意!限界団地・4話の感想と5話あらすじ。

このページでは「限界団地・4話」を観たみんなの感想や口コミ評価を調べて紹介しています。(感想にはネタバレが含まれていますので、ネタバレNGの方は注意してくださいね。

限界団地(ドラマ)とは

ストーリー概要

佐野演じる、優しいが思い込みが激しい“最狂の老人”寺内誠司(62歳)が、廃れ果てた団地を、古き良き団地へと導こうと画策する様を描いたドラマ。

人物相関図

限界団地・4話 ネタバレ感想

限界団地・5話 あらすじネタバレ

《第5話 7月7日》
「加代子さんの旦那を殺した事は僕と父さん、ふたりだけの秘密だったろう!」。寺内(佐野史郎)は、父親の仁(山谷初男)に激怒する。

実は47年前、寺内は加代子(江波杏子)の夫を殺害したことを仁にだけ打ち明けていたのだった。

その際、誰にも言わないと約束した仁の言葉を信じていた寺内は、仁を一生大事にすると誓っていた。

しかし仁は、寺内の息子夫婦の火事をきっかけに、寺内の中に再び悪魔の心が蘇ったと危ぶみ、自分の身を守るために芝居で弱ったふりをしていた。

さらに団地に引っ越してからも寺内の手によるものと思われる事件が相次いだことから、何とか寺内を止めようという一心で、江理子(足立梨花)の家の郵便受けに告発の手紙を入れたのだった。

仁は寺内から逃げようとするが失敗、警察に自首することを望んだ仁に対し、寺内は不敵な笑みを浮かべながら、団地住人で作る文集に納得のいく名作を書くよう仁を脅迫する。
老いた父と子。人生最後の親子げんかが幕を開けた……。

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限界団地:4話

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